A.短稈渡船 B.白鶴錦 C.宮錦 D.美山錦 E.雄町 F.山田穂
G.百万石 H.山田錦 I.五百万石 J.50 K.60 L.70 約80年前の1923年(大正12年)、兵庫県農業試験場にて、( F
)を母、( A )を父に持つ酒米が誕生し、1936年(昭和11年)に(
H )と名付けられた。
その後1994年、白鶴酒造はその( H )の両親を( L
)年ぶりに掛け合わせて( B )を誕生させ、今冬醸造予定だ。酒造好適米には他に(
D )、( E
)、( I )などがある。
A. 肝臓 B.胃 C.小腸 D.アセトアルデヒド E.二酸化炭素 F.酢酸
G.アミノ酸 H.ぶどう糖 I.水 飲用摂取したアルコールは、一部が( B )で、ほとんどが( C )で吸収される。吸収されたアルコールは血液に溶けて先ず( A )に運ばれ分解される。分解しきれなかったアルコールは心臓に通って全身の組織を循環する。
アルコールの分解(代謝)は、先ず( A )で分解されて( D )になり、アルデヒドヒドロゲナーゼによ( F )に分解され、やがて( E )と( I )になって体外に排出される。
並行複発酵は日本酒独特の醸造方法だが、下記の( )に下記の記号を入れて完成せよ。(12点)
A. ぶどう糖 B.清酒酵母 C.二酸化炭素 D.アミノ酸
E.バクテリア F.米麹 G.糖化 H.発酵