●場所
高知市はりまや橋の中心街内
●ここがおススメ
地酒で普段なかなか見れないものが冷蔵セラーに保管されショットで提供してくれる。
女将一人でカウンター7席ボックス1つだが、 私のかつてであったことのない日本酒バー。
南酒造のうすにごりとか、女将に相談しながら飲むと高知日本酒の冥土に行ける。
出張にこの間3回行って毎回行ってい る。
●メニュー・予算
一応価格表はあるが初回に値段聞きながら飲むと女将が怒り出すので
ビクビクしながら飲んでいたが1万円だった。
前回は9千円で、だいたい7〜 8杯(大吟醸3杯、栗焼酎1杯を含む)でこれくらい。
つまみは、本当につまみしかない時がほとんどのようなので空腹時は少しお腹にいれてから。
●その他情報
書いてもらったけど酔ってなくした。