HOMEへ お酒のある風景 バックナンバー
2006/10/13〜2006/10/19
ヒデさんの酒三昧
大阪福島区のワインウエア
ハウスにて
ザ・シンフォニーホールで関西フィルの定期演奏会を聴いた後に寄った。この店はワインギャラリーを併設し、店で飲食したワインを買って帰ることもできる。この日はシーザーサラダ、ちょいあて3種盛<フォアグラのテリーヌ、鰹のカラパッチョ、チーズ>、秋刀魚のオイルサーディンと野菜のパスタを注文し、オーストラリア産ローズマウント・エステートの白と、カリフォルニア産ロバートモンダビーの赤で楽しんだ。BYヒデ
2006/10/20〜2006/10/26
ヒデさんの酒三昧
阪神西宮駅前の回転寿司屋
5年くらい前に入った店なのですっかり忘れていたが、食ベ始めてからネタの良くないのを思い出した。見た目の美しさについ手が出てしまい、3人で26皿も食べてしまった(最後に注文した赤だしは美味しかったです)。まあ、日頃家では食が進まない義母が、目を輝かせて食べていたから良しとするか。それに生ビール(中)を飲んで会計は六千円ちょいだったことでもあるし。BYヒデ
2006/10/27〜2006/11/2
ヒデさんの酒三昧
 自宅での晩酌風景その2
この日の肴はコンニャクのステーキ、小松菜と椎茸のごま味噌合え、海老と野菜のサラダ、刺身と湯葉のオードブル。それに先月神戸に行った際に丸玉食堂から購入しておいた腸詰めソーセージが卓上に並んだ。さてドリンクを何にしようか迷ったが、先日菊正宗様から頂いた「正宗印・生もと純米」を燗で飲ることにした。しっかりした旨味とキレのある酒は私好みで、ついつい杯が進んでしまった。BYヒデ
2006/10/27〜2006/11/2
青森地酒のみくらべ
この間、旅で青森の地を訪れた。青森といって思い出すのはりんごか米。実際飛行機から眺めるとかなりの田園地帯がひろがっています。これは日本酒にも期待がかかるというものです。というわけで、ついたその晩に早速ちょっとずつ3種類飲めるセットを注文。左からじょっぱり生貯、じょんから津軽蔵人、白神山廃仕込みでした。ちなみサラダにはリンゴが入ってました。(編集部M)
2006/11/10〜2006/11/16
ヒデさんの酒三昧
自宅での晩酌風景その3
この日は久しぶりに赤ワインを。肴は海老とトマトとモッツアレラチーズのサラダ、トマトと牛肉のスープ、田舎から送られてきたオータムポエムのゴマ和えなど。このところ体調を壊し、しばらくアルコールを控えていたので赤ワインがとてもきつく感じた。明日からは当分の間、梅酒の湯割りでも飲も〜っと。 BYヒデ
2006/11/17〜2006/11/23
ヒデさんの酒三昧
大阪・福島「マンドリーノ
」にてボージョレヌーボー
恒例のイベントに今年も参加した。今年のヌーボーはフレッシュな酸と軽い渋みとやや苦味のある、軽めのものだった。出された料理はメロン&生ハム、いちじく、サンドイッチ等の前菜に始まり、ビーフ&野菜の煮物、寿司、ピッツァ、ペンネのスパゲティ、最後はデザート、コーヒーと、リッチなディナーだった。久しぶりに会ったワイン仲間と楽しい一時を過ごさせていただいた。BYヒデ
2006/11/24〜2006/11/30
ヒデさんの酒三昧
阪神御影駅前
「いくちゃん」にて
灘の酒大学取材の帰りに立ち寄った。立ち席が満員だったので、いつもの椅子席を用意してもらった。初めて連れてきた2人が気に入ってくれたので何とか面目が保て一安心。揚げたての串(ゲソ、銀杏、鰯、手羽、タコ、豚、ししと、玉ねぎ等)に舌鼓を打ち、あっという間の一時間だった。皆は二次会に。私はまだ体調が万全でなかったのでパス。
2006/12/1〜2006/12/7
ヒデさんの酒三昧
阪急夙川・西田公園前の「
はらだ」にて
元、阪急ブレーブスの投手、原田氏は、しばらく前まで夙川女学園のソフトボールや、子供野球の面倒を見ていた(現在80歳半ば?)。彼の作る原田鍋は豚、牡蠣、白菜、ねぎ、コンニャク、ごぼうなどの味噌鍋でボリュームたっぷりだ。この日は3名で2人前を頼み、他に自家製のラッキョウ、野菜の酢の物、タコの煮付け、ズリのから揚げ&芋焼酎を注文。美味しくて勘定はとても安い。BYヒデ
2006/12/8〜2006/12/14
ヒデさんの酒三昧
長野・木島平村「パノラマ
ランド」にて
干し柿にする柿を取りに木島平の山荘に行った。お目当ての柿の木を見て呆然と立ち尽くした。柿の実が全然無い。地元の人に聞けば今年の北信州はほとんど実のらなかったそうだ。大雪のせいとのこと。柿はあきらめ、野沢の温泉に。写真は宿泊したパノラマランドの夕食。酒は地元の「北光」。このホテルは村営で安く、料理は美味しく、温泉付とあって冬はスキー客でにぎわう。BYヒデ
2006/12/15〜2006/12/21
ボジョレーを飲みに・・
少し前に、ボジョレーをたしなむべく、ワインが豊富なお店に飲みにいった。しかし全く、ボジョレーは頼まず、普通にワインをたしなんで帰ってきた。そんな日の一枚。手前の料理はじゃがいものなんとか・・。おいしかった。(編集部M)
2006/12/22〜2006/12/27
ヒデさんの酒三昧
福島・会津日中温泉の
「ゆもとや」にて
日本秘湯を守る会会員の宿といわれるだけあり、宿の周りにダムのほかは何も無い。料理の評判がいいので両親を連れていった。料理は山葡萄酒炭酸割の食前酒で始まり、鰊の寿司漬け、打ち豆と木耳の酢の物、大根葉の胡桃和え等のオードブル、ヤマメの刺身、岩魚の塩焼き、ナメコ蕎麦と山の幸が続く。他にズワイ蟹、甘鯛と野菜の鍋、牛肉の味噌焼き、メロー(白身魚)のオーブン焼、マナ鰹の天婦羅、蟹雑炊と食べきれない程の量だった。BYヒデ
2006/12/28〜2007/1/11
ヒデさんの酒三昧
福島・喜多方の実家にて
昨年、大掃除の手伝いに帰省した。家の周りの雪対策はすでに終わっていたので、家の中(年寄りの手の届かない箇所)を掃除した。昼は「まこと」へラーメンを食べに行ったが、味は若干落ちていた。夜は家で親父と湯豆腐で一杯。その肴は別名『親父の湯豆腐』といい、鍋の中に豆腐と一緒に付け汁の器が入っている。温まった豆腐をすくい、鰹節とネギがたっぷり入ったその器に入れ、割り卵が入った別の器に移して食す。BYヒデ
2007/1/12〜2007/1/18
ヒデさんの酒三昧
お正月、自宅にて
ここ数年、お正月の御節は近所のお惣菜屋さんから取り寄せている。毎年何が入っているのか?お重を開く楽しみがある。今年のお重は肉系と野菜系に分かれていた。保存料が入っていないので2〜3日で食べねばならぬが、薄味なのでどんどん箸が進む。合わせた酒は中尾酒造の「しぼりたて生酒 旬」。先ずは、皆々様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。BYヒデ
2007/1/19〜2007/1/25
ヒデさんの酒三昧
西宮・十日えびすにて
本えびすの十日が丁度私の誕生日にあたっており、また、家から近いこともあり毎年参拝している。今年は平日のせいか?夜に人出が集中し、入口の鳥居まで一時間近くもかかった。毎年廻るコースが決まっていて境内に入ると、先ず「岩魚の塩焼き」を熱燗で一杯。次いで社務所近くの「たこ天」をビールで一杯飲る。その後、家族の健康を願ってお賽銭をあげ、最後に福笹を買って帰る。BYヒデ
2007/1/26〜2007/2/1
ヒデさんの酒三昧
白鶴酒造・賀詞交歓会にて
灘・伏見の大手蔵では年の始めに互礼会を行っている。ひと昔前までは菰樽の鏡を開き、枡酒で乾杯する習わしだったが、最近は見かけなくなった。それでも蔵自慢の銘酒が卓に並び、飲み放題なのは今も変わりない。ひと通り年始の挨拶を交わしてから酒を頂く訳だが、殆どの人は大吟醸ばかり飲んでいる。私は全ての酒を少しずつ飲むことにしている。一つの蔵元の酒を一同に味わえる機会なんて滅多に無いじゃん。BYヒデ
2007/2/2〜2007/2/8
ヒデさんの酒三昧
阪急・夙川駅近くの創作居
酒屋「はなぶさ」にて
家族3人で最近開店した店に行った。注文した肴はシマアジの造り、アボガドと鮮魚サラダ、里芋コロッケ、ネギたこ唐揚げ、カキグラタン風、グリーンサラダ。合わせた酒は「菊正宗」と「はなぶさ」(名前につられて注文)。店主に聞けば、名前が同じなので扱ったそうだ。『はなぶさ』は三重の「るみ子の酒」で知られる森喜酒造場の酒で、無農薬栽培の山田錦で造った特別純米酒とのこと。ぬる燗で飲んだがとても美味しかった。BYヒデ
2007/2/9〜2007/2/15
ヒデさんの酒三昧
ザ・リッツ・カールトン大
阪のニュージーランドワイ
ンセミナーに参加して
ニュージーランドワインの歴史は浅い。葡萄の土着品種が無いので、様々な品種のワインが造られている。今後はシラー種が注目されるという。セミナーでは、白のピノグリ、リースリング、ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、赤のピノ・ノアール、メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨンの6タイプを試飲した。私の好みでいえば白のソーヴィニヨン・ブランが面白かった。青草のような香りと、甘・苦味が少しあるユニークなワインだった。BYヒデ
2007/2/16〜2007/2/22
ヒデさんの酒三昧
姫香便りの姫たちが造った
バレンタインチョコ
SAKE王国に新しく登場した十二名の姫たちが、バレンタインの日にと、知恵を絞ってケーキをこしらえた。合わせる酒は桜の花びらを浮かべた日本酒カクテルとのこと。彼女たちにとって酒は食べ物に添えるソフトドリンクなのかも知れない。彼女たちのブログがSAKE王国内の「姫香便り」に掲載されています。蔵元さまにとって、「女性向けの酒」のヒントになるかも知れませんゾ。BYヒデ
2007/2/23〜2007/3/1
岐阜県・下呂温泉にて
日頃の疲れを癒しに温泉に行ってきました。旅行の楽しみといえば観光もそうですがなんと言っても食です!お土産です!(結局食だけど。)宿では、川魚の串焼きや飛騨牛の串焼きなどをいただきましたおいしかった。あとは、お土産やさん。地元の酒蔵の甘酒や、朴葉みそなんかも良さそうです。あれもこれもと見ているうちに気がつけばかなりの量です。持って帰る事は全く考えてなかったり・・。(編集部M)
2007/3/2〜2007/3/8
ヒデさんの酒三昧
大阪・梅田・かっぱ横丁の
アジアン・キッチンにて
シアター・ドラマシティーで「ドリームライヴ2007」を観た後、気持ちも若返り、今まで行ったことのない若者の店に入った。生春巻き2種、ベトナム風焼ソバ、タコライスFrom沖縄、ネギたっぷり挽肉のフォー(ラーメン?)とシンハー(タイ)、タイガー(シンガポール)のビールを注文。少し辛かったが、どれも美味しかった。辛い料理にはシンハーが良く合いますね。BYヒデ
2007/3/9〜2007/3/15
ヒデさんの酒三昧
山形・高畠、エビスヤにて
米鶴酒造で蔵元体験実習を行ってきた。この蔵元は早くから吟醸酒を手がけた所として知られている。実習後の懇親会が宿泊先のエビスヤで行われた。山形牛、まつたけの天ぷらなど地元の料理と、持ち込まれた米鶴の酒の数々に実習生一同大満足であった。宿の仲居さんから教わった話をご紹介しよう。「酒は大いに飲むべし、飲まれるべし。飲んだら少しは酔いましょう。酔ったら少しは乱れましょう」。同感です。BYヒデ
2007/3/16〜2007/3/22
ヒデさんの酒三昧
布袋ワイン春の試飲会にて
ワインの試飲会は頻繁に行われているが、何処に行ってもサービスが行き届いている。口を洗う水やパンは常に置かれているし、私が並べられた順番にワインを試飲していたら「こちらから先に試してみてください」などと、さりげなくアドバイスをしてくれる。確かに淡いものから濃いもの、はセオリーだ。日本酒もワインを見習ってほしいものだと思いつつ会場を後にした。BYヒデ
2007/3/23〜2007/3/29
ヒデさんの酒三昧
神戸・木曽路御影店にて
灘の酒大学の卒業式に参加した後、きき酒の成績が優秀だった姫君たちと打ち上げをした(勿論スポンサー付で)。先付、お造り、揚物、しゃぶしゃぶ、香の物、アイスクリームとフルコースのご馳走だった。合わせた酒は、「純米・加賀雪梅」「しぼりたて・寒造り」。美しい着物姿の仲居さんや姫君たちに囲まれ、いつになく多弁になり、呑み過ぎてしまった。BYヒデ
2007/3/30〜2007/4/5
ヒデさんの酒三昧
灘五郷酒造組合にて
灘五郷では、数十年前から灘酒研鑽の目的でその年の新酒を一同に集め、杜氏や蔵人、関係者にきき酒勉強会を行ってきた。最近は一般の方も参加出来るようになっている(但し抽選で百名のみ)。吟醸酒、純米酒、本醸造酒、普通酒毎にきき酒ができる。今年はどこも出来が良さそうだ。白鶴は雑味がなく綺麗だし、剣菱は旨味のある辛口に、大関、松竹梅、大黒正宗、浜福鶴、福寿、の吟醸酒は渋く、私好みだ。BYヒデ
2007/4/6〜2007/4/12
ヒデさんの酒三昧
ヴァンティーム・マトノの
3周年記念パーティーにて
播州赤穂でワインのイベントプロデュースやパーティー企画をしているこの店は私のワイン御用達の店でもある。樽入りのヴォージョレワインでイベリコ豚やチーズ、坂越湾の蒸し牡蠣などを楽しんだ。気の会う仲間が集まると、話が弾んでつい飲みすぎてしまう。この日も昼から夕方までしっかり飲んでしまった。次回夙川の花見での再会を約束して会場を後にした。BYヒデ
2007/4/13〜2007/4/19
ヒデさんの酒三昧
神戸・酒心館の酒蔵文化道場にて
開演前に東明蔵のカウンターできき酒セットを楽しんだ。お豆腐と大吟、純吟、純米の三種の酒が付いて5 00円。(一度試したかった)道場は七年前から各界の方々を呼び、二ヶ月に一回の割合で開催しているという。今回は松崎晴雄氏による「海外でブレークする日本酒」だった。アメリカ、台湾、香港、カナダ、韓国、シンガポール等でブレークしているそうだ。その反面に偽物も横行しているという。BYヒデ
2007/4/20〜2007/5/10
ヒデさんの酒三昧
'07白鶴酒造の蔵開きにて
昨年の催しが楽しかったので今年も行ってきた。アマチュアバンドの演奏、落語、漫才、灘の酒づくり唄、マリンバ演奏等が二日間にわたり繰り広げられていた。今年は二日目に行ってみた。先ず上方漫才やお笑いを楽しんだ後、みぞれ酒作りの実演を見、ペーパーテストや、きき酒テストを受け、酒造り工程を見学し、最後は記念撮影。今年も沢山の土産を頂戴し、ホロ酔いキゲンで蔵元を後にした。BYヒデ
2007/5/11〜2007/5/17
ヒデさんの酒三昧
長野・木島平村の山荘にて
春の山菜が目当てで五月の連休に毎年行っている。今年は親戚一同、約十名が集った。収穫したタラの芽、コシアブラ、スイバ、フキノトウはテンプラで。コゴミは湯がいて胡桃味噌和えで。アケビのツルは湯がき、卵の黄身に付けて味わった。ドリンクは地元・五一ワイン(赤、白)と、日本酒も地元・遠藤酒造場の「渓流朝しぼり」。地元の恵みは地元の酒で味わうに限りますよね。また来年も来よ〜っと。BYヒデ
2007/5/18〜2007/5/24
海鮮居酒屋「だんまや水産」
にて歓送迎会
大阪の福島区は梅田から近くて、歓送迎会の会場が沢山ある。この店は海鮮ものが美味しく価格も手頃とあって、若者グループでにぎわっていた。コース料理は刺身盛り、海鮮シーザーサラダ、串焼き鳥、皿うどん等々、最後に杏仁豆腐のデザートと、満足できる内容だった。ドリンクもビール(サッポロラベル)、日本酒(白鶴)、各種カクテル&サワーが飲み放題!幹事は若い人に任せるに限りますね。BYヒデ
2007/5/25〜2007/5/31
ヒデさんの酒三昧
西宮・回転寿司「くら寿司」にて
最近、「無添加」と謳っている店ができたので行ってみた。化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を一切使用していないという。確かに他の回転寿司より旨い。酒は新潟の「無添蔵」という純米酒のみだが、まあまあ美味しかった。一皿百円、三人で約三十皿と酒一本、〆て三千五百円也。タッチパネルでの注文には戸惑ったが大満足であった。また来よ〜っと。BYヒデ
2007/6/1〜2007/6/7
ヒデさんの酒三昧
金沢・「兼見御帝」にて
ここは毎年大学の同窓会総会後の懇親会に利用している処だ。箸付(白山胡麻豆腐等)、焼八寸(鰻巻玉子、真丈雲丹焼、小袖寿司等)、造り(本鮪赤味、甘海老等)、煮物(車海老旨煮、里芋精進煮、鰊柔らか煮等)、肉料理(特選牛ビーフシチュー)、蒸し物(山海素材のふかひれ餡等)、酢の物(蛸煎り煮、鳥貝・鯵酢締め等)、チラシ寿司、留め椀、デザートと美しく盛られた料理には、いつも目を見張らされる。酒は地元の辛口「日栄」。BYヒデ
2007/6/7〜2007/6/14
ヒデさんの酒三昧
金沢・「祢保希屋ぼんぼり」にて
「ねぼけや」と呼ぶこの店は、鮮魚が旨いと評判だ。金沢で演劇活動を続けている友人夫妻が連れて行ってくれた。「生鯖」「かんぱち」の刺身盛り、「白えびのかき揚」、「もちもち蓮根あげ出し」、「パリパリじゃことめかぶのサラダ」等を食したがどれも美味だった。酒は地元松任の「天狗舞・純米」を合わせてみたが、あまりにも肴が新鮮だったので途中から水で楽しんだ。水は井戸水でこれまた美味だった。BYヒデ


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